2019年8月26日


気管支喘息の病態をあらわしています。大切なことは、水の中に隠れている部分の治療です。即ち、毎日の吸入ステロイドの継続が大事です。
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気管支喘息の病態
2019年8月26日


気管支喘息の病態をあらわしています。大切なことは、水の中に隠れている部分の治療です。即ち、毎日の吸入ステロイドの継続が大事です。
梅屋敷さわもとクリニック 院長
澤本 修一
帝京大学医学部卒業後、都立広尾病院呼吸器科、帝京大学附属病院第二内科、社会保険都南総合病院に勤務。2002年に梅屋敷診療所を開設し、現在は梅屋敷さわもとクリニック院長として診療を行っています。呼吸器、特に気管支喘息の研究経験を生かし、呼吸器疾患やアレルギー疾患の診療に取り組んでいます。
主な資格
認定内科医・認定産業医
身体障害者福祉法指定医(呼吸器機能障害)
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